●ふるさとの光 発見プロジェクト
8/21 ホテルグランヴィア京都にて「ふるさとの光」発見プロジェクトという6都市を結んでのイベントに伏見代表として参加いたしました。今回は京都新聞さんが担当されていました。パネラーは大体6分程度。。。私はトリを務めましたが、一瞬で6分が過ぎてしまい結構ドタバタ会見となりました(^o^)
うれしいことに松井市長から伏見の商店街の話についてお声がけいただき、総評でも名前だしていただいて感激でした。阪急電鉄さんはいま大阪のイベントがあるのですが、グルメタクシーさんに協力してもらって京都でもやってみようかな・・・みたいなご意見も。さらにJR西日本さんは伏見になじみがあるということで。。。皆さん、京都市の地域の思い入れ、多数でびっくりしました。
このプロジェクトは京都新聞さんはじめ、京都市観光協会「とっておきの京都プロジェクト」にもリンクするイベントだけに、私も「ふるさとの光」を感じてもらえるよう活動したいと思います。パネラーの皆さん。関係者の皆さん、ありがとうございました!
https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/1540969●公式リリース 京都新聞
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「ふるさとの光」発見プロジェクトとは?
(※京都新聞社さんの公式リリースを引用しております)
西日本各地の地方新聞社発行エリアには、人口流出や高齢化などの課題を抱えつつも、ふるさとの魅力をしっかりと継承する地域が数多くあります。その地へより多くの方々に足を運んでいただければ、地域に持続的な発展をもたらすきっかけが生まれると考え、西日本6地方新聞社(北國新聞社、福井新聞社、京都新聞、神戸新聞社、山陽新聞社、中国新聞社)が連携し、各エリアのとっておきの情報を発信する「ふるさとの光」発見プロジェクトを企画しました。
2024年5月の岡山県新見市からプロジェクトはスタート。第2弾の兵庫県朝来市(同年12月)、第3弾の福井県丹南エリア(25年3月)、第4弾の広島県庄原市(同年6月)に続き、第5弾は京都府京都市の大原、山科、西京、伏見の四つのエリアが舞台になります。本プロジェクトを通して、地域課題の解決、さらには地域経済の活性化を目指していきます。
京都市内の4エリア(大原、山科、西京、伏見)と多様な関わりを持つ4組の選定委員に、地域の魅力を思い思いに挙げてもらい、37の候補の中から16点を「ふるさとの光」に認定。大原エリア(細江聡さん:わっぱ堂店主)、山科エリア(早見千愛さん。阿部一輝さん:京都橘大学)、西京エリア(宮西克行さん:デジタルクリエイター)、伏見エリア(岩間孝志:京都グルメタクシー)で当日各スポットをご紹介。
●大原(八カ村の氏神、江文神社の祭礼:高野川と田畑の風景:大原野菜と生産車:食をもとめて大原へ)●山科(琵琶湖疏水:毘沙門堂門跡:清水焼団地:山科義士まつり)●西京(西山の絶景:西京の古刹・名刹たち:竹が灯す手作りの美:大原の美食)●伏見(伏見港:伏見稲荷大社のお山めぐり:極みの商店街 竜馬通り、納屋町:練羊羹)主 催:「ふるさとの光」発見プロジェクト実行委員会
<構成:北國新聞社、福井新聞社、京都新聞、神戸新聞社、山陽新聞社、中国新聞社>特別協賛:JR西日本
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