王道なのですよね。一度八ッ橋特集をしたとき、京都の観光客が八ッ橋を買う確率はたしか8割にも及ぶと情報サイトにありました。これ、あれ?って言う人もいますよね。毎回買ってないし(^o^) そうなんです。京都のお土産を熟知された方は何も王道を買わなくてもと思われますが、特に修学旅行生の人数が大きいのと外国人も買われることが数字にあらわれてますね。
たしかに京都にはじめて行く人は世界的にみたら多いはず。京都らしい和菓子筆頭とも言える八ッ橋屋さんは私は様々なお店をご案内しますが、よくいくお店であることは間違いないです。
元禄2年と言われている「硬い方の八ッ橋」。そして生八ッ橋は昭和になってからできたと言われてます。そのぐらいの差がありますが、不思議に年をとるとこの硬い方に魅力を感じます。
パッケージもどんどん洗練されていきますが、基本、中身は伝統的な和菓子の形態。
私の食べ方。
これ、何個もたべてしまいそうになりますが、多くて2つぐらいにして熱い珈琲と一緒に。決して何個もたべてしまわないように。そうすると、美味しさがよくわかります。少量がいいお菓子ですね。
おぜんざいがあったのです。白玉とあんこがはいっていてお湯でのばすタイプ。
しっかり作り方が書いてあります。
キットですね。いただきましたが、あんこがとっても濃厚で、塩昆布いただきながら食べたいぐらい正統派。食べ応えあります。
京都のおいしい和菓子。
代表格ですね(^o^)
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-29941056"
hx-vals='{"url":"https:\/\/archette.exblog.jp\/29941056\/","__csrf_value":"9ef3dd07e686bb6f361526c5a5ecead83aebfabf196c5c4e7417c4a5f7937287970216ea62ad287cc8e7a0f4411c6457ed9dba106f9668e9b087df1d68c08d3f"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">