たこ焼 こはく
075-757-3770
予約可
京都府京都市左京区高野東開町11-1
11:00~20:00定休日月曜日(祝日の場合は営業)
待望の「たこ焼き」登場。
もしも無添加のたこ焼きがあったなら。。。
ここまで極めるともはや芸術。
蘊蓄がすごい。その内容読んだだけでおどろきましたわ。
油だけ説明書いてみましょうか。「太陽をいっぱいに浴びた、遺伝組み替えでない菜種のみから圧搾しぼりで抽出されたなたね油です」。。です。十分すぎる質のすごさですね。それが全部の味に繋がっています。
「琥珀色に焼き上げる」ということから来ているようですが、「はじめてですか~♫、3個つづわけて「ソース」「だし醤油」できますよ!」という柔軟なこともやってもらえます。6個、けっこう多いですがタレをつけなくていいぐらいおいしい。ソースも「ヒロタソース」をオリジナル調合したもらしい。「だし醤油」は結構白だし級のシャープな風味があるのでこれは量を吟味して使いたい。そのぐらい「濃い」「淡泊」な味に味変できるということでしょうね。
「琥珀色」は味だけじゃない。たこ焼きやさんって結構シンプルに接客してくる印象がありますが、ここはかなり丁寧、ずば抜けて丁寧ですよ。まるでフランス料理店のソムリエの如く。。。それぐらい愛想良くて、説明も十分してくれます。端からみると「B級じゃない」イメージは半端ないです。600円、一つに換算すると100円。それでも十分満足しますよ。この店が伏見にできてくれたら本当にうれしいけど(^o^)
これは、たまらなく、おいしい「こはく色」だ。
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