7日間、1冊ずつ本の表紙を紹介する
BookCoverChallenge(ブックカバーチャレンジ)
毎日一人を招待するとのルールがあるそうですが、私からは公募で皆さんの中で「よし!やってみよう!」と言う方がおられましたら、引き継いでもらえたらと思います!そのときはお声がけくださいませ。(何人おられても大丈夫ですし1冊だけ紹介したい!でも大歓迎♪)
●自宅で過ごす時間を豊かにしてくれる本。ブックカバーチャレンジの参加方法は, お気に入りの本の表紙画像を1日1冊、7日間つづけてFBに投稿するチャレンジです!
京都グルメタクシー岩間のfavorite book 第6冊目は、
「PTA、やらなきゃダメですか?」(山本浩資:小学館新書:2016)
「PTAのトリセツ~保護者と広報の奮闘記」(今関明子:福本靖:世論社:2019)です!
2019年に伏見南浜小学校のPTA副会長と京都はぐくみ委員会伏見西支部代表を兼務しました。その二つで通算40日分ぐらいの活動に参加しました。そう、当初は否定的で「こんなに時間を割かなければならないのか」と自問自答していましたが、今思うと特に無駄な時間だったということもなかったですね。
追々FBでもPTAについては述べたいとは思いますが、そのとき多くの本を買いました。最初は「PTA、やらなきゃダメですか?」は、プロデューサーでアナウンサーもやっておられた山本さんが東京都のPTA団長(会長)をやってからの経験をかかれています。
いままでのPTAの本は「いかに楽しいか!」みたいないい部分しかかいてなかったのですが、これには闇な部分もあってどう対処すべきか、また義務では無く、「完全ボランティア」を最終的に達成された会員にとっても居心地いい場所に改革された夢のような展開へのいきさつを解説されています。
二冊目もすごいのは当時の校長と会長が共著という、いま考えたらもっとも理想的な校長像がしっかり描かれている作品です。ここはボランティアというよりPTAの組織に憧れをもたせ「立候補」で全員が決定するような流れにかえた学校のドキュメント。かなり要点がしっかりおさえられていて参考になりました。
なかでも広報誌の廃止は見事。それと「悪しき習慣は断ち切れ」というのがほんとありがたいお言葉列挙されていました。
で、で、この本を読んで我がPTAを振り替えて見るとこれだけ「やり残した」こと、「こうすればよかった」ということがわかりました。もちろん終わってから気がついたことのほうが多かったかもしれません。
前提として3月までのPTA活動は自分なりに成功をおさめたと思っています。できる範囲で達成できたことが多々あったのですが、それでもコロナウイルスの影響もあり最後の引き継ぎまで十分時間がなかったというのが本音。現在1歳児もいるのでいつかまた学校教育とはご縁がございますのでそのときまで反省も含めこちらに気がついたことを書きます。プチPTA本、どうぞご覧ください♪
★「京都グルメタクシーのPTA奮闘記」
●PTAとはなにか。経験のなかで。
簡単にいうと「学校の教職員」と「保護者」との懸け橋であることがもっとも妥当な説明だと思います。毎月の役員会、委員会、そして1年で一度の総会。校長、教頭との話し合いで委員会の議題を決めますが、基本PTA主導ですすめます。学校内の問題や課題、これから行われるイベント、委員会の進捗状況などが話し合われます。京都市の多くの学校は「集団登校」があるのでこれも運営の一つ。入学式、卒業式、運動会、のお手伝いも毎回役割が決まっています。広報・行事・財務・学活・地域・選挙管理との委員会との調整・提案、そしてクラブ活動との連携も回数はすくないですが運営をともにします。
あと、その年に当番として担当する「バレーボール」「はぐくみ委員会当番校」が当たっていました。これは5~6年に一度ですが、たまたまその年がそうでした。はぐくみ当番校も「庶務」「会計」「代表校」があり当校は立候補して「代表校」になり伏見西支部14校のトップをつとめることとなりました。その代表者を私がやりました。
そして、ここからは付随されるものですが、私らが本部役員の任期中には「スケート教室」「防災キャンプ(1泊:体育館)」「食育教室(コロナで中止)」を企画。本来これはやらなくてもいいのですが子供たちに楽しさや、防災啓発、そして食育では「だしの先生」を招いて日常の子供の食について料亭のご主人を招いて行う予定でした。
また「ウオークラリー」も担当にあたっていて伏見南浜の地域を知るためのイベントに協力。そして、南浜会・地生連、少年補導の会等との親睦をふかめ小学校内での活動にとどめず、広く地域との連絡・調整を行いました。南浜おやじの会は私もメンバーですが「防災キャンプ」では共催、「ペットボトルロケット」のイベントもやられていて、小学校・PTAとのつながりが増した一年でした。
そして、保護者からの要望、苦情、行事への詳細質疑などを代行して小学校と協議したことも多くありました。本部役員のなかに交通に精通している人がいて、結果、危険な歩道のない道に関係各所に連絡し実際年内に工事がはじまるという快挙も成し遂げました。
つまり、PTAは単なる「保護者の代表」にとどまることはなく、その枠をこえて小学校や地域、そして「はぐくみ委員会」では京都市がすすめる「京都はぐくみ憲章」に則り教育活動を推進する役目を担っています。結論としては間違いなくこれが失われると子供たちの安心安全な学校生活があやぶまれることは間違いなく、運営の内容をご覧いただければ要的な仕事が多くありますしイベントで子供たちを元気づけたり防災の心構えを小学校と連携してできなくなります。災害・事件性のあるものなどの細かい対応もPTAは重要な部分を担っているのです。また教育現場の教職員の仕事は無尽蔵に増えて、いま教育委員会でも言われている「働き方改革」に逆行することとなり、最終的には子供達にも影響がでてくるものと思います。ただ、その在り方、が現在共働き、シングルマザー・ファーザーにとって選挙等で役職を担うにはあまりにも、厳しい状況でもあるということを付け加えます。
●やり終えてPTAがよかったこと。
小学校の内情がよくわかり、教職員の詳細・立場・尽力されていることがわかりました。また地域の方々が陰ながら小学校をささえていただいていることもわかりました。イベントや行事では区長や、議員、他行の教職員の方々との親睦を深められましたし、町内会や集団登校でのそれぞれの場所での事情もわかりました。あと、役員会、委員会、支部代表者会議など発言したり挨拶をしたりしてスキルはかなりあがりました。もっとも経験になったのは「はぐくみ委員会」を仕切ったこと。400人の前で司会をしたり、会場係やメール配信、議長になったりと日ごろ経験できないことをやらせてもらいました。
主に「はぐくみ」「食育」では多くの資料を作成し「はぐくみ通信」では毎回の研修会の詳細をまとめて委員会で発表し、公式サイトで公開しました。イベント・行事では極力主催・スタッフとして参加し今の子供たちの成長や現状を確認できました。保護者の皆さんからも温かく声をかけてもらい、気軽に相談に応じる雰囲気を作るとこができました。京都市教育委員会、はぐくみ委員会を通じて京都の教育の考えがよくわかったこともある意味やってよかったと思っています。皆さんもその機会が来たのなら、腹を据える、というより積極的に参加されて充実したPTA活動を楽しんでいただきたいと思います。
●本部役員のメンバーについて思うこと。
立候補7人、会長も中学PTA、小学PTAを歴任で百戦錬磨の達人。公務員、会社員、内職、医療、アナウンサー、繊維業、グルメタクシーという異色のメンバーでしたが、ゴレンジャーのようなチームワークとスキルで乗り切ったと思います。特に会長の存在。すべてを熟知されているので裏も表もからくりも(笑)とにかく胸を借りる思いで大船に乗せてもらいました。ただこれだけのメンバーにもかかわらず、色々と判断困ったところはありましたね。ですので選挙でえらばれた方々が運営するのはある意味「無理」なのではないかと。
しかし、まあ私らで仕事を増やした部分もありそれは人から見れば「自業自得」ですが、言い換えて「チャレンジャー」だったことは確か。会長・副会長・庶務・会計ということですが、それぞれのスキルに合わせて担当しましたが、これは言えますが「副会長」次第で仕事の均衡はたもたれるかなあと思いました。そのことで副会長である私は支部代表の仕事量が多いのもあって全体像をみるまではいかなかったかなあと。もうすこし配分はしっかり副会長が管理すべきところはありました。これまでのデータは頂きましたので今後に活かしたいです。
●役割分担は最初に細かくやるべきだった。
インターネットサイト、ブログの更新担当を最終的に決めなかったので、だれが責任もってやるか曖昧。結局あまり更新されずブログに至っては6月で終了。本来「書き物」だから庶務かもしれませんが、実は庶務は仕事量が多く、副会長か会計あたりがやるべきところだったのかもと反省。あらためて「インターネット係」を任命すべきですし、ネット担当という本部役員をもう一人つくったほうがよかったのかもしれません。
●一年任期だとまず「提案」はできるが「改革」はできない。
だいたい問題点は冬になってから改革をしたくなるが、最終的には次期総会で変更点を考えてもらおうとなる。つまりもう一期やらないと責任もって取り組めないし、役割から外れるので発言権がない。それに次期の本部役員がその意思を引き継がない(やる気無い)などがあるとまず無理。今年は親しい方がおられたので引き継がれたのでありがたかったですが、やはり留任して改革が承認されるまでいるべきでしょうね。。
●校長先生の対応でPTAの仕事は大きく変わる。
昨年の我が校の校長先生は新任ではじめての校長職だったので、お互い頑張ろう!みたいな感じでした。ただ他の学校の校長の話を、伏見支部の知り合いや、支部代表者会議で結構話題になり「PTAに協力的・非協力的な校長」の存在がわかってきました。PTAにとってマイナスな校長の特徴は、何をするにしても「いえいえ、以前はこうやってましたよ」とか「もちろん可能ですが、通例ではこうです」や「規則にのっとりこうします」と言いながら規則が実際明記が無い場合があったそうです。あと質問状を保護者からPTAとして受け取り匿名の会員さんの相談だったので、なんと質問状が返還(つまり受理しない)というとんでもない学校もあり驚きを隠せません。つまり「聞いてない」ということでしょうね。くさい物には蓋をするということで教育者として適切では無いでしょうね。
あと入学式、卒業式でのお手伝いを「PTAは、手伝いはやるもの」だと勘違いしている学校(本来PTAは協力:お茶くみは原則協力であって必ずではない。あくまでボランティア)もあったそうです。あと、私らの学校はイベントてんこ盛り(1泊とまって防災キャンプは快挙)だったにもかかわらず理解ある校長でしたが、他校では「怪我をする」「責任問題」と消極的になられる校長はほんといらないです。学びや楽しみには「リスク」はつきものですから。保険も入っていますから是非積極的な先生が理想です。
反面、PTAと同化してくれる校長もおられました。我が西支部の14校の会議では当番校3校のトップが研修会を開くのですが、私の支部の別の学校の校長が先導して話し合いの場を仕切ってくださりました。当初やることがわからないので、困っていたのですが助けてもらったり。ある意味会を盛り上げてくれる校長はほんとうに助かります。いろんな校長の話をきいていて、まず「PTAとトリセツ」でてくる先生は理想かもしれませんね。PTAのイベントや活動に真摯にうけとめてアドバイスくれる、「こどものために」を考えてくれて、いろいろなところにいかせてくれるのがベスト。やはり保護者目線になってもらいたいですね。
●自ら立ち上げたイベントは、一つ必ずやってみたらよい。
「食育」をやらせてもらう予定が2回ともコロナで頓挫。仕方ないことですが、これをやるには、先生や講師の手配・打ち合わせ・材料の買い出しなど様々な手間がかかりますが、これをやっておくと「スキル」なりますし、目標ができます。あと「主宰」という責任感がうまれてほかの活動にも真剣に取り組めると思いました。つまりPTAは能動的・受動的だとかなりの差がうまれます。どうせ時間を割くなら能動的・積極的に参加すべきだと思いました。
●できる範囲で本部役員が話合う。
昨今共働きで十分PTA活動に参加できない御家庭がふえてきています。しかし選挙であたれば、仕方なくという保護者もおられると思います。「できる範囲」でやるべき。その「範囲」は毎年構成メンバーのよって「変更」すべき。色々イベントをやる年度。最低限度でおさえてやる年度。基本は本部役員がすべてを取り仕切るわけですので、その役員・委員長のできる範囲で行うということ。
私らの時は7人全員仕事があったので夜7時から会議がはじまっていたり活動に参加できない人が多く、正直運営ぎりぎりでした。特に京都市の「はぐくみ委員会」は昼間に通算21回(研修会・会議・イベント・打ち合わせ・引き継ぎ)も集まるので「専業主婦・主夫」か「自営業」しか無理でしたので、私がいなかったら出席は厳しかったのかもしれません。さらに今年はバレーボール担当もまわってきたのでかなりの日数が費やされたわけで、毎年の状況によって判断したらよいかと思いました。 ただ私らの7人は「やる気満々」だったことは確かで、時間厳しくてもイベントてんこ盛りで達成できたことはよかったと思いました。
●やっぱり闇がある。残念ながら「過去の亡霊」に振り回されている。
校長の話でかきましたが、過去の議事録にも残っていないのに「以前からそうしてました。がなにか?」「それやらなかったら大変なことにかも。どうなるかわかりませんが。」「言いにくいのですが、誰かが文句を言ってる。だれかわかりませんが。」という恐ろしい言葉がありました。これは要らないですよ。文句を言っているがその発信した人がいないのは始末に負えない。これがPTAを弱くしているのでしょうね。見えないものは無視するという流れで行った方がよいかもしれません。
実際私が体験したことお話します。京都市の伏見の代表として参加した会議では「欠席してもいい、但し代理は認めない」ということでした。「代理が認められないとは?」という私らの問いかけにそのときの当番校長(毎年持ち回りで任命されるその年の担当校長)の一人は「議決権がないのでだめです」と。え?じゃあ「大切な話は欠席したらだれが支部にもどって広報するのか?」と疑問に思いました。つまり、貴重な代表者があつまる会議に「代表の代理が入れない」という不思議さ。
これ、「不要なルール」が依然残っているのです。だれが引き継いだが知らない「闇」がいまだに「暗黙のルール」として存在。それでも「過去はそうしてきました。誰だかしりませんが。」ということでしょうね。ただ私は2月の質問時間にそれを提案したのでどうなるかですね。代理人OK(但し、強制では無い)であることを願いたいです。この発言の教育委員会から派遣された会議担当のもちまわりの校長に、もう一度あって「誰が言ってたか」ってことを聞き直したいです。
ちなみに、この改革案の文章に「ある方から、記事の変更をしてほしいとクレームが入りました」とかが来たならその人こそが「闇」だということです。
●じゃあ、教育委員会はどういう感じ?
正直、四角張っためがねをかけて「クール」に対応している怖い「連中」だと勝手におもっていたことは確かです。これドラマや漫画でそういう立ち位置で書かれているので先入観が先行していましたね。伏見の代表者会議では頻繁に教育委員会の方々とお話させてもらったのですが、とってもレスポンスが早く、教育の為ならなんでもやってくれる存在でした。若い担当と校長を長年勤められたカリスマ的な主事もおられてすこぶる好印象でした。この方々が違うイメージだったら毎月行くのも嫌だなあとおもってしまうだろうなあと。
そうすくなくとも京都市教育委員会はしっかり機能されているし、PTAは単なる「京都市からの演者(さしがね)」ではなく「主導して達成しやすいように導く協力者(サポーター)」という解釈が正しいと思いました。そう、もう「ザーマス」がPTAを牛耳る時代では無くメールやSNSで繋がり、できるだけ時間拘束をなくして、単位PTA(自らの学校)を盛り上げる存在にこれからも京都教育委員会はなってもらいたいと思いました。今後共、すべての子供のため、よろしくお願いします。
●京都市が推進している「はぐくみ委員会」は存続すべき?
16人の京都市の小学校代表が研修会やPTAフェスティバルなどに協力します。子育て、教育に関する研修会はほんとうに勉強になりますし、是非聞いてもらいたいのですが、委員(小学校で1人~3人)しか聞くことができず、どう小学校単位で拡散するかということが課題でもあります。私は「はぐくみ通信」という月刊の広報誌をつくりましたが、サイトで紹介したもののどこまで広まるかですね。
伏見西支部の14校との連携ができるのも良いです。あとはこの代表者会議が毎月あつまらねばならないので、それを半分ぐらいになったら楽ですし、在宅で活動できる仕組みも必要だと思います。あと研修会は400人クラスのも引き受けますが、これ16人で難しいようなら、京都市が経費をだして専用の「研修会開催をイベント会社に依託する」ことも考えたほうがいいかもしれません。
門川市長が教育畑なのでこの「京都はぐくみ憲章」というのが発足したのは、知られてますがそれならば、毎年のメンバーの活動能力によってサポートを変えるなら良いかと思いました。「代理人不可」を撤回するのは当然ですが、「存続はすべき」だが「改革は必要」と考えます。
●最後に。PTAは存在すべきか!?
間違いなく「PTAは必要」ですが、「このままのやり方では消滅してしまう」ということは京都市も考えてもらいたい。「共働き対応」「時短」「テレワーク」「配布物不要、掲示物で承諾」「ライン伝達」「闇のルールはいらない」「PTAのイベント(防災キャンプ・スケート)など積極路線で子供に希望を」「代理人OK」「絶対参加・強制的排除」「コーラス・バレーボールは好きな人が仕切ればいい(当番制はいらない:熱量が違う)」などきりがないです(笑)
※バレーボール、コーラスは委員会・本部役員で仕切る当番が5年に一度ぐらいにまわってきます。今年バレーボールがまわってきましたが、部活なのにバレーボールに参加していない役員がルールも知らずに単Pが仕切るという不思議さ。熟知しているプレイヤーがやるべきと考えます。
※それとコーラスは行事委員になると「必ず歌う」ことになります。でも歌いたくない人もいるわけで、内容は部活という体なのにどうして選挙(強制)で選ばれるのかも考えるべき。行事委員というのはあくまで「行事」を本部役員と共に運営するためのものではないか。という意見が実際でてました。そのとおり。
最終的に私ら含め「役員は全員立候補」になるよう「魅力あるPTA」を作るべきですし、「不要なルールや手続を排除し運営しやすい委員会」にするべきです。それにはこういった参考になる関連書がもっと世の中で親しまれるべきですね。それと一番言えることは「PTA役員・委員でなくても会員は協力的になってほしい」「活動をもりあげてほしい」ということです。
ということで、BookcoverChallageとはかけ離れたようですが(笑)、将来的にはまたPTAやって本でもかけるぐらい経験したいなあと思いました。皆さんもPTAに興味もってもらいたいですし、改革案をどしどし意見言ってもらえたらと思います。さて、明日は最終日!あの本やっぱり紹介します♪
まあでも、PTA本部役員は大きなスキルになりました!本書くぞ~~!
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#7days
#7bookcoversThis is a challage for contributing to the spread of reading culture.The method of participation is to post a favorite book, one book per day for 7days. You upload an only cover image without explanation about the book and invite one FB friend to paticipate in this challage everyday.#stayhome#BookcoverChallage
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