コロナで結局5/31まで休業することとなりました。ちょっと家の様子を。。。
息子が私の部屋に勉強机をもってきて一緒に勉強しています。色々おしえてほしいのでと。。。。まあ、しかし、僕の時代なら父の部屋にずっとはいりたいとまでは思えなかったのですが(*'▽')。で、そういうこともあり学校から山のように宿題があり、いま二人であれこれ言いながらやってます(笑)
息子が宿題をやっているあいだはとなりでブログ更新をしています。今回の東京特集が大々的なのは「暇」そのものでして。。。そのなかでディズニーリゾートで一番、プロフェッショナルだなあとおもったのがこのディズニーシーでの出来事です。
この画像はディズニーシーのセンターオブジアースの前で5分だけ遅れて入ることができなかったときの様子。当時小6の娘が楽しみにしていたアトラクションですが、走って海岸線から北にもかかわらず締め切り。。。家族5人でがっかりしていたら、スタッフがさっと来てくれました。色々気にかけてくれて、3人にステッカーと一歳の娘ははじめてのシーだったので、黄色いかわいいステッカーももらいました。
なんか、とっても素敵な女性スタッフで、お若いけど数人新人さんを連れてきてたみたいで、結構信頼されている上司なのかなあと思いました。
「寒いですが、どうか一日楽しんでくださいね!」と励ましの言葉をいただいてお別れしましたが、ずっと手を振っていただいてありがたかったです。娘の諦め付いたようで「ステッカーもらった~」と喜んでました。こういうフォローほんとうれしいです。
いつもこの世界にくると「グルメタクシー」につながる何かを吸収できないかとおもったりします。 そう、サービスってこういうことなんだと思いました。スタッフは基本どこの会社も仕事の一部だと考えるのが普通ですが、ここのスタッフは軽くその業務の領域を超えていると感じます。
ディズニーワールドはもとからプラスアルファーを求められているわけで、余計にクオリティーをあげるべきと自発的に感じておられるかもしれませんが、それ以上に人柄最高でした。グルメタクシーも、その一歩先をいかなければ意味はないのかもしれませんね。なおさら頑張るのみです。コロナ明け、とびきり頑張ります(#^^#)
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